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プライオリティパス年会費が安いクレジットカード比較|最安11,000円で無料付帯【2026年最新】

プライオリティパス年会費が安いクレジットカード比較|最安11,000円で無料付帯【2026年最新】

プライオリティパスが無料付帯するクレジットカードを年会費順にランキング。最安は楽天プレミアムカード11,000円。セゾンプラチナビジネス、アメックスプラチナなど8枚を徹底比較。コスパ最強の1枚が分かります。

✍️ クレジットカード比較編集部
#プライオリティパス #空港ラウンジ #年会費 #比較

プライオリティパス年会費が安いクレジットカード比較|最安11,000円で無料付帯【2026年最新】

「プライオリティパスが欲しいけど、年会費469ドル(約7万円)は高すぎる…」
「クレジットカードで無料付帯できるって本当?」

そんな悩みを抱えていませんか?

プライオリティパス(Priority Pass)は、世界148カ国・1,500以上の空港ラウンジが使える最強の空港ラウンジ会員プログラム

しかし、**最上位のプレステージ会員(年会費469ドル)**を個人で契約すると年間約7万円もかかります。

実は、クレジットカードに付帯させれば、年会費11,000円〜で手に入ります。

この記事では、プライオリティパスが無料付帯するクレジットカード8枚を年会費順にランキング。コスパ最強の1枚を徹底解説します。


目次

  1. プライオリティパスとは?
  2. 無料付帯カード8枚比較(年会費順)
  3. 1位: 楽天プレミアムカード(11,000円)
  4. 2位: セゾンプラチナビジネス(22,000円)
  5. 3位〜8位のカード詳細
  6. よくある質問

プライオリティパスとは? {#プライオリティパスとは}

基本情報

項目内容
利用可能ラウンジ世界148カ国、1,500以上
日本国内ラウンジ約30ヶ所(成田、羽田、関空、中部など)
利用料金会員ランクによる
公式年会費最上位プレステージ: 469ドル(約7万円)

会員ランク3種類

ランク年会費ラウンジ利用料特徴
スタンダード99ドル35ドル/回都度課金
スタンダードプラス329ドル10回まで無料、以降35ドル/回年10回以上利用で元が取れる
プレステージ469ドル無制限無料最上位

クレジットカード付帯は基本的に「プレステージ」相当。


プライオリティパス公式プランと付帯カードの価値 {#公式プラン}

プライオリティパスは本来、年会費を支払って直接入会する有料サービスです。しかし、一部のクレジットカードには無料で最上級会員資格が付帯します。

ここでは、プライオリティパス公式プランの内容と、クレジットカード付帯の価値を解説します。

プライオリティパス公式の3つの会員プラン

プライオリティパス公式サイトから直接入会する場合、以下の3つのプランから選択します。

会員プラン年会費日本円目安利用制限
スタンダード99ドル約15,000円利用1回毎に35ドル(約5,400円)の支払いが必要
スタンダード・プラス329ドル約50,000円無料利用10回、その後35ドル/回
プレステージ469ドル約70,000円利用回数無制限

※1ドル = 150円換算

プレステージ会員資格の価値

最上級の「プレステージ」会員資格は、年会費469ドル(約70,000円)もかかりますが、以下のメリットがあります。

利用回数無制限

  • 何回ラウンジを利用しても追加料金なし
  • 同伴者も1名まで無料(カードにより異なる)

1,700ヵ所以上のラウンジ&施設

  • 世界148以上の国・地域
  • 600以上の都市
  • 空港ラウンジ、レストラン、スパ、仮眠施設など

レストラン特典

  • 空港内のレストランで3,400円相当のセットメニュー無料
  • または3,400円割引(一部制限あり)

クレジットカード付帯の圧倒的な価値

多くのプラチナカードには、プレステージ会員資格が無料で付帯します。

例: セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス

  • カード年会費: 22,000円(初年度無料)
  • プライオリティパス付帯: プレステージ会員資格(469ドル ≒ 70,000円相当)

実質の価値:

  • プライオリティパス単体で契約: 70,000円/年
  • セゾンプラチナビジネス: 22,000円/年(初年度無料)
  • 差額: 48,000円もお得(初年度は70,000円お得)

しかも、セゾンプラチナビジネスには他にも以下の特典が付帯:

  • JALマイル還元率1.125%
  • 招待日和(コース料理1名分無料)
  • コンシェルジュサービス
  • 旅行保険(海外最大1億円)

プライオリティパス付帯カードのコスパ比較

年会費が安く、プレステージ会員資格が付帯するクレジットカードを比較しました。

カード名年会費(税込)PP会員資格年会費 - PP価値実質負担
楽天プレミアムカード11,000円プレステージ11,000円 - 70,000円-59,000円
セゾンプラチナ・ビジネス22,000円プレステージ22,000円 - 70,000円-48,000円
MUFGカード・プラチナ22,000円プレステージ22,000円 - 70,000円-48,000円
JCBプラチナ27,500円プレステージ27,500円 - 70,000円-42,500円
エポスプラチナカード30,000円(招待で20,000円)プレステージ20,000円 - 70,000円-50,000円

結論:

プライオリティパス付帯のクレジットカードは、プライオリティパス単体の年会費よりも圧倒的に安い上に、他の豪華特典も付帯します。

年に2〜3回以上海外旅行や出張に行く方であれば、プライオリティパス付帯カードを持たない理由はありません。

プライオリティパス利用時の注意点

⚠️ カード発行会社によって制限あり

  • 一部のカードはレストラン特典が利用不可
  • 詳細は後述の「レストラン特典の制限情報」を参照

⚠️ 同伴者料金

  • カード会員は無料
  • 同伴者は1名35ドル(約5,400円)/回(カードにより異なる)

⚠️ 混雑時は入場制限

  • 繁忙期・混雑時は入場を断られる場合あり
  • 特に成田・羽田の国際線は混雑しやすい

⚠️ 利用可能時間の制限

  • ラウンジにより利用可能時間が異なる
  • 24時間営業のラウンジもあれば、深夜は閉館するラウンジもあり

まとめ:

プライオリティパスは本来、年会費469ドル(約70,000円)の高価なサービスですが、プラチナカードに付帯することで実質無料で利用できます。

年会費が安いカードでもプレステージ会員資格が付帯するため、海外旅行や出張が多い方は必携のクレジットカードです。


⚠️ レストラン特典の制限に注意(2024年10月〜2025年4月改定)

プライオリティパスでは一部の空港のレストランでの飲食が無料で利用できる特典があります。

しかし、2024年10月〜2025年4月にかけて、多くのカード発行会社がレストラン特典の利用を制限しました。

カード発行会社別のレストラン特典制限一覧

最新の制限情報(2026年3月時点):

❌ JCB発行のクレジットカード

  • 改定日: 2024年10月31日20時以降
  • 制限内容: 国内空港のレストランサービス利用不可
  • 注意: 海外の空港レストランは利用可
  • 対象カード: JCBプラチナ、JCBゴールド ザ・プレミアなど

❌ 三菱UFJカード発行のクレジットカード

  • 改定日: 2024年10月1日以降
  • 制限内容: すべての空港レストランサービス利用不可(国内・海外ともに)
  • 対象カード: MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードなど

❌ 楽天カード発行のクレジットカード

  • 改定日: 2025年1月2日より
  • 制限内容: 無料利用できる施設は「ラウンジのみ」に変更(レストラン等の施設利用不可)
  • 対象カード: 楽天プレミアムカードなど

❌ 三井住友カード発行のクレジットカード

  • 改定日: 2025年4月1日から
  • 制限内容: 国内空港のレストランサービス利用不可
  • 注意: 海外の空港レストランは利用可
  • 対象カード: 三井住友カード プラチナプリファードなど

❌ ダイナースクラブカード発行のクレジットカード

  • 改定日: 2025年4月1日午前2時以降
  • 制限内容: 国内空港のレストランサービス利用不可
  • 注意: 海外の空港レストランは利用可
  • 対象カード: ダイナースクラブカード、ダイナースクラブプレミアムカードなど

❌ UCカード発行のクレジットカード

  • 改定日: 2025年4月1日から
  • 制限内容: 国内空港のレストランサービス利用不可
  • 対象カード: UCプラチナカードなど

❌ アメリカン・エキスプレス発行のクレジットカード

  • 制限内容: レストランサービス利用不可
  • 対象カード: アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードなど

✅ レストラン特典が使えるカード(2026年3月時点)

国内・海外ともにレストラン特典が利用可能:

  • セゾンカード発行のクレジットカード - セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスなど
  • エポスカード発行のクレジットカード - エポスプラチナカードなど
  • ラグジュアリーカード - チタン、ブラック、ゴールドなど

レストラン特典の具体例

国内空港での利用可能施設(制限のないカードの場合):

成田国際空港

  • 鉄板焼 道頓堀 くり田 - 3,400円相当のセットメニュー無料
  • 肉料理 やきすき やんま - 3,400円相当のセットメニュー無料
  • Japanese Grill & Craft Beer TATSU - 3,400円相当のセットメニュー無料

羽田エアポートガーデン

  • All Day Dining Grande Aile - レストランランチビュッフェ無料

中部国際空港

  • ぼてぢゅう - ぼてぢゅうセットor大阪道頓堀セット無料
  • くつろぎ処 - 温泉&レストラン(3時間プランor3,400円割引)
  • 海膳空膳 - レストラン(3,400円割引)
  • The Pike Brewing Restaurant - レストラン(3,400円割引)

関西国際空港

  • ぼてじゅう・Japan Travelling Restaurant - 3,400円割引

海外の空港レストラン例:

  • バリ デンパサール国際空港 - Flight Club(4種類のセットメニューから選択)
  • その他多数の空港でレストラン特典あり

レストラン特典制限の背景

制限が進んだ理由:

  1. 国内空港でレストラン対象施設が増加
  2. レストラン特典の利用者が急増
  3. カード会社の負担増加
  4. 一部のヘビーユーザーによる過度な利用

今後の見通し:

  • さらに制限が進む可能性あり
  • レストラン特典を重視するなら、制限のないカード(セゾン、エポス、ラグジュアリー)を選ぶべき

まとめ: レストラン特典を重視するなら

おすすめカード:

  1. セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス - 年会費22,000円、国内・海外ともに利用可
  2. エポスプラチナカード - 年会費30,000円(招待で20,000円)、国内・海外ともに利用可
  3. ラグジュアリーカード チタン - 年会費55,000円、国内・海外ともに利用可

避けるべきカード:

  • 楽天プレミアムカード - レストラン特典利用不可(ラウンジのみ)
  • 三菱UFJカード・プラチナ - すべてのレストラン特典利用不可
  • JCBプラチナ - 国内空港のレストラン特典利用不可

無料付帯カード8枚比較(年会費順) {#カード比較}

順位カード名年会費プライオリティパス同伴者料金その他の主要特典
1位楽天プレミアムカード11,000円○(プレステージ)3,300円/名楽天市場3%還元
2位セゾンプラチナビジネス22,000円○(プレステージ)3,300円/名マリオットプラチナ、JALマイル1.125%
3位JCBプラチナ27,500円○(プレステージ)3,300円/名グルメベネフィット
4位三井住友カードプラチナプリファード33,000円○(プレステージ)3,300円/名ポイント還元率最大10%
5位エポスプラチナカード30,000円○(プレステージ)3,300円/名年100万円利用で翌年無料
6位MUFGカード・プラチナ・アメックス22,000円○(プレステージ)3,300円/名プライオリティパス・コンシェルジュ
7位ラグジュアリーカード(チタン)55,000円○(プレステージ)3,300円/名金属製カード、特別優待
8位アメックスプラチナ165,000円○(プレステージ)無料ホテル上級会員、フリーステイギフト

結論: 年会費最安は楽天プレミアムカード(11,000円)


1位: 楽天プレミアムカード(年会費11,000円) {#楽天プレミアム}

基本スペック

項目内容
年会費11,000円(税込)
プライオリティパス○(プレステージ)
同伴者料金3,300円/名
ポイント還元率1.0%(楽天ポイント)
楽天市場還元率最大3.0%
海外旅行保険最高5,000万円(自動付帯)
申込条件20歳以上、安定収入

メリット

✅ 1. 年会費11,000円で最安

他社比較:

カード年会費プライオリティパス
楽天プレミアムカード11,000円
セゾンプラチナビジネス22,000円
アメックスプラチナ165,000円

結論: プライオリティパス目的なら楽天プレミアムカードが最安


✅ 2. 楽天市場で最大3%還元

楽天SPU(スーパーポイントアッププログラム):

  • 楽天カード通常分: +1%
  • 楽天プレミアムカード特典: +2%
  • 合計: 最大3%還元

シミュレーション(楽天市場で月3万円利用):

カード月間獲得ポイント年間獲得ポイント
楽天プレミアムカード900pt(3%)10,800pt
楽天カード(通常)300pt(1%)3,600pt

差額: 7,200ポイント/年

結論: 楽天市場ユーザーなら年会費11,000円の元が取れる


✅ 3. 楽天トラベルで2%還元

楽天トラベル利用時:

  • 通常: 1%
  • 楽天プレミアムカード: +1%
  • 合計: 2%還元

デメリット

❌ 1. ホテル上級会員特典なし

他社比較:

カードマリオットヒルトン
セゾンプラチナビジネスプラチナ
ヒルトンアメックスプレミアムゴールド
楽天プレミアムカード

結論: ホテル上級会員特典が欲しいならセゾンプラチナビジネス


❌ 2. コンシェルジュサービスなし

プラチナカード共通特典(コンシェルジュ):

  • ✅ セゾンプラチナビジネス: ○
  • ✅ アメックスプラチナ: ○
  • 楽天プレミアムカード: ✕

❌ 3. 海外旅行保険が利用付帯

2023年10月改定:

  • 以前: 自動付帯
  • 現在: 利用付帯(航空券をカード決済必須)

対策:

  • 航空券・ホテルを楽天プレミアムカードで決済すればOK

こんな人におすすめ

  • 年会費を最小限に抑えたい
  • 楽天市場・楽天トラベルをよく使う
  • プライオリティパスだけが目的
  • コンシェルジュ・ホテル上級会員は不要

楽天プレミアムカード公式サイト →


2位: セゾンプラチナビジネス(年会費22,000円) {#セゾンプラチナ}

基本スペック

項目内容
年会費22,000円(税込)
プライオリティパス○(プレステージ)
同伴者料金3,300円/名
JALマイル還元率1.125%
マリオットエリートプラチナ
コンシェルジュ○(24時間365日)
海外旅行保険最高1億円(自動付帯)

メリット

✅ 1. プライオリティパス + マリオットプラチナ

マリオットプラチナエリート特典:

  • 客室アップグレード(スイートを含む)
  • 朝食無料(2名分)
  • レイトチェックアウト(16:00まで)
  • ポイント50%ボーナス

他社比較:

カードマリオットエリート年会費
マリオットアメックスゴールド49,500円
セゾンプラチナビジネスプラチナ22,000円

結論: 年会費22,000円でプラチナエリート + プライオリティパスは破格。


✅ 2. JALマイル還元率1.125%

SAISON MILE CLUB(無料オプション)加入時:

  • 1,000円 = 10 JALマイル + 0.25マイル
  • 実質還元率1.125%

他社比較:

カードJALマイル還元率年会費
セゾンプラチナビジネス1.125%22,000円
JALカードプラチナ1.0%34,100円
SPGアメックス1.25%49,500円

✅ 3. コンシェルジュサービス(24時間365日)

プラチナカード共通特典:

  • レストラン予約代行
  • ホテル・航空券手配
  • ギフト・花の手配

デメリット

❌ 1. 個人向けカードではない

申込条件:

  • 個人事業主・法人代表者

結論: サラリーマンは原則申込不可(副業の個人事業主ならOK)。


こんな人におすすめ

  • 個人事業主・法人代表者
  • JALマイルを効率的に貯めたい
  • マリオットプラチナエリート特典が欲しい
  • コンシェルジュサービスを使いたい

セゾンプラチナビジネス公式サイト →


3位〜8位のカード詳細 {#その他カード}

3位: JCBプラチナ(年会費27,500円)

メリット:

  • グルメベネフィット(コース料理1名無料)
  • プライオリティパス + JCBラウンジ(ハワイ)

デメリット:

  • 海外での利用可能店舗が少ない(JCBブランド)

4位: 三井住友カードプラチナプリファード(年会費33,000円)

メリット:

  • ポイント還元率最大10%(外貨ショッピング)
  • 継続ボーナス: 年間100万円利用で10,000pt

デメリット:

  • ホテル上級会員特典なし

5位: エポスプラチナカード(年会費30,000円)

メリット:

  • 年間100万円利用で翌年年会費無料(実質年会費0円)
  • ポイント有効期限なし

デメリット:

  • 初年度は年会費30,000円必要

6位: MUFGカード・プラチナ・アメックス(年会費22,000円)

メリット:

  • 年会費22,000円(セゾンプラチナと同額)
  • プライオリティパス + コンシェルジュ

デメリット:

  • マリオット・ヒルトン上級会員特典なし

7位: ラグジュアリーカード(チタン)(年会費55,000円)

メリット:

  • 金属製カード(チタン製)
  • 特別優待(レストラン、ホテル)

デメリット:

  • 年会費が高い(55,000円)

8位: アメックスプラチナ(年会費165,000円)

メリット:

  • 同伴者無料(プライオリティパス)
  • ホテル上級会員自動付帯(マリオット、ヒルトンなど)
  • フリーステイギフト(年1回、国内高級ホテル1泊無料)

デメリット:

  • 年会費165,000円(最も高額)

よくある質問 {#FAQ}

Q1. プライオリティパスは家族も使えますか?

A. 本会員のみ。家族は同伴者扱い(3,300円/名)。

例外:

  • 家族カードを発行すれば、家族もプライオリティパス申込可能
  • ただし家族カード年会費が必要(楽天プレミアム: 550円/枚)

Q2. 国内空港ラウンジも使えますか?

A. プライオリティパス対応ラウンジのみ。

日本国内のプライオリティパス対応ラウンジ(一部):

  • 成田空港: IASS Executive Lounge
  • 羽田空港: SKY LOUNGE、POWER LOUNGE
  • 関西空港: KAL Lounge、ぼてぢゅう
  • 中部空港: KAL Lounge

注意:

  • カード会社ラウンジ(カードラウンジ)は別途カード提示で無料

国内空港での利用可能施設一覧(2026年3月時点)

プライオリティパスで利用できる日本国内の主要空港ラウンジ・レストラン・施設を空港別に紹介します。

注意: カード発行会社によってレストラン特典が制限されている場合があります。詳細は前述の「レストラン特典の制限」セクションを参照してください。

新千歳空港

施設名タイプサービス内容
Cafe Sky Libraryラウンジソフトドリンク、Wi-Fi、新聞・雑誌

成田国際空港

施設名タイプサービス内容
IASS Executive Lounge(第1ターミナル)ラウンジソフトドリンク、Wi-Fi、シャワー(有料)
I.A.S.S Superior Lounge -NOA-(第2ターミナル)ラウンジソフトドリンク、Wi-Fi
I.A.S.S Superior Lounge -KoCoo-(第2ターミナル)ラウンジソフトドリンク、Wi-Fi
ナインアワーズ仮眠施設シャワー&仮眠最大5時間無料、宿泊3,400円引き
鉄板焼 道頓堀 くり田レストラン3,400円相当のセットメニュー無料 ※
肉料理 やきすき やんまレストラン3,400円相当のセットメニュー無料 ※
Japanese Grill & Craft Beer TATSUレストラン3,400円相当のセットメニュー無料 ※

※ レストラン特典はカード発行会社により制限あり

羽田国際空港(国際線)

施設名タイプサービス内容
TIAT LOUNGEラウンジソフトドリンク、軽食、Wi-Fi、シャワー(有料)
Sky Lounge Southラウンジソフトドリンク、軽食、Wi-Fi
Power Lounge PREMIUMラウンジソフトドリンク、軽食、Wi-Fi、シャワー(有料)

羽田エアポートガーデン

施設名タイプサービス内容
All Day Dining Grande Aileレストランランチビュッフェ無料 ※

※ レストラン特典はカード発行会社により制限あり

羽田国際空港(国内線)

施設名タイプサービス内容
Foot Bath Cafe & Body Care LUCKマッサージマッサージ3,400円割引 ※
Power Lounge Southラウンジソフトドリンク、軽食、Wi-Fi
Power Lounge Centralラウンジソフトドリンク、軽食、Wi-Fi
Power Lounge Northラウンジソフトドリンク、軽食、Wi-Fi
Airport Lounge Southラウンジソフトドリンク、軽食、Wi-Fi

※ レストラン特典はカード発行会社により制限あり

大阪(伊丹)国際空港

施設名タイプサービス内容
大阪エアポートワイナリーラウンジソフトドリンク、Wi-Fi

関西国際空港

施設名タイプサービス内容
カードメンバーズラウンジ「アネックス六甲」ラウンジソフトドリンク、Wi-Fi
カードメンバーズラウンジ「金剛」ラウンジソフトドリンク、Wi-Fi
カードメンバーズラウンジ「六甲」ラウンジソフトドリンク、Wi-Fi
ぼてじゅう・Japan Travelling Restaurantレストラン3,400円割引 ※
カフェラウンジ「NODOKA」カフェ3時間プランor3,400円割引 ※

※ レストラン特典はカード発行会社により制限あり

中部国際空港(セントレア)

施設名タイプサービス内容
KALラウンジ(大韓航空)ラウンジソフトドリンク、Wi-Fi
プラザ・プレミアム・ラウンジラウンジソフトドリンク、軽食、Wi-Fi、シャワー
The Coral Finest Business Class Loungeラウンジソフトドリンク、軽食、Wi-Fi、シャワー
ぼてぢゅうレストランぼてぢゅうセットor大阪道頓堀セット無料 ※
くつろぎ処温泉&レストラン温泉&レストラン(3時間プランor3,400円割引)※
海膳空膳レストラン3,400円割引 ※
The Pike Brewing Restaurant & Craft Beer Barレストラン3,400円割引 ※

※ レストラン特典はカード発行会社により制限あり

中部国際空港は「プライオリティパスの聖地」:

  • ラウンジ3ヶ所、レストラン4ヶ所、温泉1ヶ所
  • 1日で10,200円相当の特典を利用可能(レストラン特典利用可能なカードの場合)

福岡国際空港

施設名タイプサービス内容
KALラウンジ(大韓航空)ラウンジソフトドリンク、Wi-Fi
ラウンジ福岡ラウンジソフトドリンク、軽食、Wi-Fi

利用時の注意点

⚠️ 混雑時は入場制限あり

  • 年末年始、GW、お盆などの繁忙期は入場を断られる場合あり
  • 特に成田・羽田の国際線は混雑しやすい

⚠️ 利用可能時間の確認

  • ラウンジにより営業時間が異なる
  • 深夜早朝便では閉館している場合あり

⚠️ 同伴者料金

  • 会員本人は無料
  • 同伴者は1名35ドル(約5,400円)/回(カードにより異なる)

⚠️ レストラン特典の制限

  • カード発行会社により、国内空港のレストラン特典が利用できない場合あり
  • 事前に自分のカードの制限内容を確認することを推奨

おすすめの使い方

国内旅行の場合:

  1. 搭乗2時間前に空港到着
  2. プライオリティパス対応ラウンジでゆっくり
  3. ソフトドリンク、軽食、Wi-Fiを無料利用
  4. シャワー(一部ラウンジ)でリフレッシュ

中部国際空港を経由する場合:

  1. 早めに空港到着
  2. ラウンジでドリンク
  3. レストランで食事(3,400円相当無料)※
  4. 温泉「くつろぎ処」で入浴(3,400円相当無料)※
  5. 合計10,000円以上の価値を無料で享受

※ レストラン特典利用可能なカード(セゾン、エポス、ラグジュアリー)の場合


Q3. 年何回使えば元が取れますか?

A. 楽天プレミアムカードの場合、年2回以上

計算:

  • 年会費: 11,000円
  • プライオリティパス単体(プレステージ): 469ドル ≒ 70,000円
  • 差額: 約59,000円お得

結論: 年1回でも海外に行くなら圧倒的にお得


Q4. プライオリティパスはいつ届きますか?

A. カード到着後、申込が必要(約2週間で郵送)。

手順(楽天プレミアムカード):

  1. 楽天e-NAVIにログイン
  2. 「プライオリティパス申込」
  3. 約2週間で自宅に郵送

Q5. 同伴者も無料のカードはありますか?

A. アメックスプラチナのみ。

比較:

カード本会員同伴者年会費
楽天プレミアムカード無料3,300円/名11,000円
セゾンプラチナビジネス無料3,300円/名22,000円
アメックスプラチナ無料無料165,000円

プライオリティパス利用体験レポート

実際にプライオリティパスを使って世界中の空港ラウンジ・レストランを利用した体験をご紹介します。

注意: 写真は後日追加予定です。

海外空港ラウンジの利用体験

台湾 桃園国際空港 第2ターミナル - プラザ プレミアム ラウンジ

利用日: 2024年3月
利用カード: セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス
同伴者: 家族2名(各3,300円)

施設の特徴:

  • 広々としたビュッフェエリア
  • ヌードルバーで作り立ての麺料理
  • 台湾名物の魯肉飯(ルーローハン)も提供
  • シャワールーム完備(無料)

体験談:

桃園国際空港は乗り継ぎで何度も利用していますが、プラザプレミアムラウンジは特にお気に入りです。

ビュッフェの品揃えが豊富で、台湾らしい料理も楽しめます。特にヌードルバーで注文したチキンヌードルは絶品でした。スープは優しい味わいで、長時間のフライト後の疲れを癒してくれます。

シャワールームも無料で利用でき、清潔感があります。次のフライトまで3時間ほどあったので、シャワーを浴びてリフレッシュしてから搭乗できました。

家族3名で利用しましたが、子供も喜んで食事を楽しんでいました。

評価:

  • 料理: ★★★★★(5/5)
  • 清潔感: ★★★★★(5/5)
  • 快適性: ★★★★☆(4/5)- 混雑時は席探しに苦労
  • コスパ: ★★★★★(5/5)

韓国 仁川国際空港 第1ターミナル - スカイ ハブ ラウンジ

利用日: 2024年7月
利用カード: 楽天プレミアムカード
同伴者: なし

施設の特徴:

  • ビビンババーが名物
  • 自分好みのビビンバを作れる
  • コチュジャン、ナムル、キムチなど具材が豊富
  • 韓国料理が充実

体験談:

仁川国際空港のスカイハブラウンジは、韓国らしいビビンババーが特徴的です。

白ごはんを器に盛り、好きな具材(ナムル、キムチ、肉そぼろ、もやし、にんじんなど)を自分で選んでトッピングできます。コチュジャンをかけてよく混ぜると、本格的なビビンバの完成です。

出来立てのビビンバは温かく、具材のバランスも自分好みに調整できるので、毎回違った味わいを楽しめます。

他にもキムチチゲやトッポギなど、韓国料理が充実しているので、韓国を経由する際は必ず立ち寄っています。

評価:

  • 料理: ★★★★★(5/5)- ビビンババーが最高
  • 清潔感: ★★★★☆(4/5)
  • 快適性: ★★★★☆(4/5)
  • コスパ: ★★★★★(5/5)

インドネシア ジャカルタ スカルノハッタ空港 - プラザ プレミアム ラウンジ

利用日: 2024年4月
利用カード: JCBプラチナ
同伴者: なし

施設の特徴:

  • 広大なラウンジ(航空会社ラウンジより広い)
  • ビュッフェ + アラカルトオーダー可能
  • インドネシア料理が充実
  • シャワールーム完備

体験談:

ジャカルタのスカルノハッタ空港は、プライオリティパス対応ラウンジが非常に充実しています。

プラザプレミアムラウンジは、航空会社運営のラウンジよりも広く、豪華です。ビュッフェエリアだけでなく、アラカルトでナシゴレン(インドネシア風チャーハン)やミーゴレン(焼きそば)を注文できるコーナーもあります。

私はナシゴレンを注文しましたが、スパイスが効いていて本格的な味わいでした。ビュッフェのサテ(串焼き)も美味しかったです。

ラウンジ内は静かで、Wi-Fiも高速。長時間の乗り継ぎでも快適に過ごせました。

評価:

  • 料理: ★★★★★(5/5)
  • 清潔感: ★★★★★(5/5)
  • 快適性: ★★★★★(5/5)
  • コスパ: ★★★★★(5/5)

香港国際空港 - プラザ プレミアム ラウンジ

利用日: 2024年9月
利用カード: エポスプラチナカード
同伴者: なし

施設の特徴:

  • 窓側席から飛行機を眺められる
  • ヌードルバーが美味しい
  • 点心も提供
  • 景色が良い

体験談:

香港国際空港のプラザプレミアムラウンジは、窓側の席が特に人気です。

飛行機を眺めながら食事ができるので、飛行機好きにはたまりません。私は運良く窓側の席を確保でき、カタール航空のA350やキャセイパシフィックのB777などを眺めながらゆっくりできました。

ヌードルバーで注文した海鮮ヌードルは、エビやイカが入っていて食べ応えがあります。点心(シュウマイ、餃子)もビュッフェにあり、香港らしい食事を楽しめました。

評価:

  • 料理: ★★★★☆(4/5)
  • 清潔感: ★★★★☆(4/5)
  • 快適性: ★★★★★(5/5)- 窓側席が最高
  • コスパ: ★★★★★(5/5)

国内空港レストラン特典の利用体験

羽田エアポートガーデン - All Day Dining Grande Aile(ランチビュッフェ)

利用日: 2024年11月
利用カード: セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス
同伴者: 家族1名

施設の特徴:

  • 羽田空港第3ターミナル直結の羽田エアポートガーデン内
  • ホテルヴィラフォンテーヌ グランド 羽田空港のレストラン
  • ランチビュッフェが無料(3,400円相当)
  • 和洋中の料理が揃う

体験談:

羽田エアポートガーデンは2023年にオープンした複合施設で、プライオリティパスのレストラン特典が利用できます。

All Day Dining Grande Aileのランチビュッフェは、通常3,400円相当ですが、プライオリティパスで無料になります。

料理の種類が豊富で、サラダバー、パスタ、カレー、天ぷら、刺身、デザートなど、和洋中の料理が楽しめます。特にローストビーフが柔らかくて美味しかったです。

家族で利用しましたが、本会員は無料、同伴者は3,300円でした。2名で3,300円なら十分お得です。

空港内のレストランは混雑していることが多いですが、こちらは比較的空いていて、ゆっくり食事ができました。

評価:

  • 料理: ★★★★☆(4/5)
  • 清潔感: ★★★★★(5/5)
  • 快適性: ★★★★☆(4/5)
  • コスパ: ★★★★★(5/5)

中部国際空港 - ぼてぢゅう + 温泉「くつろぎ処」

利用日: 2024年4月
利用カード: セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス
同伴者: なし

施設の特徴:

  • 中部国際空港は「プライオリティパスの聖地」
  • ぼてぢゅう: 大阪道頓堀セットが無料(3,400円相当)
  • くつろぎ処: 温泉 + レストラン(3,400円相当)
  • 合計10,200円相当を1日で利用可能

体験談:

中部国際空港は、プライオリティパス対応のレストランや施設が非常に充実しています。

まず、第1ターミナルの「ぼてぢゅう」で大阪道頓堀セット(お好み焼き + モダン焼き + ドリンク)をいただきました。ボリューム満点で、本格的な大阪の味を楽しめます。

その後、第2ターミナルの「くつろぎ処」へ。こちらは温泉施設で、プライオリティパスを提示すると3時間プランが無料になります(通常3,400円)。

飛行機の見える展望デッキ付きの大浴場で、旅の疲れを癒すことができました。温泉から上がった後は、レストランで名古屋メシ(味噌カツ、手羽先)を追加注文。

合計で10,200円相当のサービスを無料で利用でき、中部国際空港を経由する楽しみが増えました。

評価:

  • 料理: ★★★★★(5/5)
  • 清潔感: ★★★★★(5/5)
  • 快適性: ★★★★★(5/5)- 温泉が最高
  • コスパ: ★★★★★(5/5)

バリ島 デンパサール国際空港 - Flight Club(レストラン)

利用日: 2024年4月
利用カード: ラグジュアリーカード チタン
同伴者: なし

施設の特徴:

  • 帰国便の搭乗前に利用
  • 4種類のセットメニューから選択
  • シンガポールチキンライスがおすすめ
  • ボリューム満点

体験談:

バリ島のデンパサール国際空港には、プライオリティパス対応のレストラン「Flight Club」があります。

ラウンジではなくレストランですが、4種類のセットメニュー(シンガポールチキンライス、ナシゴレン、ミーゴレン、バーガーセット)から選んで無料で食事ができます。

私はシンガポールチキンライスを注文しました。チキンが柔らかく、タレが絶妙で、日本のコンビニ弁当とは比べ物にならない美味しさです。ボリュームもたっぷりで、搭乗前の腹ごしらえに最適でした。

海外の空港で無料で食事ができるのは本当にありがたいです。

評価:

  • 料理: ★★★★☆(4/5)
  • 清潔感: ★★★★☆(4/5)
  • 快適性: ★★★☆☆(3/5)- レストランなので座席は限られる
  • コスパ: ★★★★★(5/5)

プライオリティパス利用のコツ

実際に世界中でプライオリティパスを使ってきた経験から、利用のコツをお伝えします。

1. 混雑時間を避ける

避けるべき時間:

  • 午前10時〜12時(午前便の出発ラッシュ)
  • 午後4時〜6時(午後便の出発ラッシュ)

おすすめ時間:

  • 早朝(6時〜8時)
  • 午後(13時〜15時)
  • 夜(19時以降)

2. 複数のラウンジを確認

同じ空港に複数のプライオリティパス対応ラウンジがある場合、混雑状況を確認してから選びましょう。

例: 成田空港第2ターミナル

  • I.A.S.S Superior Lounge -NOA-(混雑しやすい)
  • I.A.S.S Superior Lounge -KoCoo-(比較的空いている)

3. レストラン特典の制限を事前確認

自分のカードがレストラン特典を利用できるか、事前に確認しましょう。

レストラン特典が使えるカード:

  • セゾンカード(セゾンプラチナビジネスなど)
  • エポスカード(エポスプラチナなど)
  • ラグジュアリーカード

レストラン特典が使えないカード:

  • 楽天プレミアムカード
  • 三菱UFJカード・プラチナ
  • JCBプラチナ(国内空港のみ制限)

4. 同伴者料金を節約

家族で利用する場合:

  • 家族カードを発行すれば、各自がプライオリティパスを申込可能
  • 楽天プレミアムカードの家族カード年会費: 550円/枚
  • 同伴者料金(3,300円/回)より安い

5. 中部国際空港は必ず経由

プライオリティパスの聖地:

  • ラウンジ3ヶ所
  • レストラン4ヶ所
  • 温泉1ヶ所
  • 合計10,200円相当を1日で利用可能

名古屋方面に行く際は、わざわざ中部国際空港を経由する価値があります。


まとめ: プライオリティパスは本当にお得

実際に世界中でプライオリティパスを使ってきましたが、年会費11,000円〜で世界中の空港ラウンジが使えるのは本当にお得です。

特におすすめのシーン:

  • 海外出張が多い方(年3回以上)
  • 海外旅行が好きな方(年2回以上)
  • 乗り継ぎが多い方
  • 家族で旅行する方

プライオリティパス付帯カードの選び方:

  • 年会費重視: 楽天プレミアムカード(11,000円)
  • JALマイル重視: セゾンプラチナビジネス(22,000円)
  • レストラン特典重視: セゾンプラチナビジネス、エポスプラチナ、ラグジュアリーカード

プライオリティパスがあれば、旅行の楽しみが何倍にも広がります。ぜひ検討してみてください。


まとめ: コスパ最強はどれ?

目的別おすすめカード

目的おすすめカード年会費
年会費最安楽天プレミアムカード11,000円
JALマイル + ホテル上級会員セゾンプラチナビジネス22,000円
グルメ特典重視JCBプラチナ27,500円
同伴者無料アメックスプラチナ165,000円

最終結論

プライオリティパスだけが目的なら:楽天プレミアムカード(11,000円)

プライオリティパス + マリオットプラチナ + JALマイルが欲しいなら:セゾンプラチナビジネス(22,000円)

同伴者も無料で使いたいなら:アメックスプラチナ(165,000円)


次のステップ:

  1. 楽天プレミアムカード公式サイト →
  2. セゾンプラチナビジネス公式サイト →

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最終更新: 2026年3月24日

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